0-1で敗れた新潟戦、何を言っても、結果はくつがえらないのですが、もう一言感想です・・・(^^;)。
試合後のスタッツと違って、公式記録でのシュート数は、モンテの14-11のような感じだったようです・・・。
それでもモンテがシュート数では圧倒していました。先の記事でも述べましたが、複数のモンテ戦士に、決定的なチャンスがありました・・・。
その中でも、一番に、「決まった!」と思ったのは、ディサロ選手のプレーでした・・・。
味方のスルーパスが絶妙のコースに出て、ディサロ選手は1対1で相手GKと対峙できました。
父的には、「絶対入る!」と思いましたが、ディサロ選手のシュートは、相手GKに阻まれました。
解説の柱さんは、相手GKがディサロ選手のシュートコースを読み切ったようなことを語っていました。
ディサロ選手は左にシュートを蹴り、相手GKもそれに反応し、防がれてしまいましたが、右はがら空きでした・・・。右に打ったら余裕で入ったことでしょう・・・。まさに相手GKの勝利。
そんな瞬時の攻防が多数あった新潟戦でした。返す返すも残念な結末となりました・・・。
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どうもこんばんは!。夜分遅く大変失礼します。ディサロ選手のあの1対1になったシュート、右もガラ空きだったと知りましたが、左でももう少しループ気味にシュートを打っていたら、間違い無く同点に追い付いたと思ったし、正直この場面は最も無念に感じました(TдT)。
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