父 「カーーーーーーーーーー!美味い!」
帰宅して風呂に入り、ビールをいただきました・・・・・。まさに至福の時・・・。
DAZNを確認しながら記事を打っています。モンテが2ー0とリードしたせいもあるのか、後半は、ほぼ鳥栖の、モンテ自陣におけるワンサイドゲームとなりました(-_-)。
富山戦をよりもさらに攻め込まれる時間が増え、シュートを雨あられのように浴びました(-_-)。
父的には後半のモンテのシュートは、最終盤の氣田選手の1本だけ?という印象しかなかったので、DAZNでスタッツを見ました。前半のシュート数が、6-9だったのに対し、後半終了時には、7-23となっていました・・・・つまり後半戦のシュート数は、1-14だったのですね(>_<)。
父 「やっぱりが~、モンテ後半1本しかシュート打たながったんだした~。」
本当に佐藤GKを中心に、体を張った粘り強く泥臭い守備で耐え抜いた、辛抱勝ちといったところです。まさに「おしんサッカー炸裂!」でした(^^;)。「おしんサッカー」という表現は、かなり久しぶりです(^^;)。
ただ、試合後のインタビューで、岡本選手が、
岡 「クリーシートとはいえ、内容はまだまだ・・・」
的なことを語っていました。点が入って勝ったからよいものの、潤哉選手、氣田選手のゴールが決まっていなかったら、富山戦の二の舞だったかもしれません。
取れるべきときに得点し、試合の主導権を握ることの大事さを、改めて痛感しました。
ただ、勝ちは勝ち。戦績を4勝4敗の五分に戻し、8位に浮上しました。PO圏内とは勝ち点差2。とにかく食らいついていくしかありません。モンテイレブンには、今日の勝利を自信にしつつ、課題にも真摯に向き合って、さらならレベルアップを期待です・・・。
DAZNで、試合のハイライトや監督、氣田選手のインタビューを見ることができました。まさに至福の時・・・・。次節以降も勝利を願いたいです・・・・。
やるしかない!頼んだぞ!モンテイレブン!
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