父 「カーーーーーーーーうまい!」
帰宅して風呂に入り、ビールをいただきました。まさに至福の時・・・・・(^^;)。
今日は、YTSで生中継があったので、録画予約して出かけたのですが、まだ何も見ておらず、スタジアムで見たままの後半戦の感想です・・・。
前半は、それなりの攻撃できていたモンテですが、後半になると、徳島のボール保持率が高くなったように見えました。
何度も自陣に攻め込まれますが、逆にモンテはなかなか徳島陣内にいけない雰囲気でした・・・。
ただ、このゲームの「みどころ」にもあったのですが、徳島もモンテ同様得点力不足に悩んでいるようで、モンテ自陣に攻め込まれながらも、徳島に決定的なチャンスはなかったように見えました。
そうこうしているうちに、モンテは選手交代を進めて迎えた試合終了間際、潤哉選手によいボールが渡ります。これを潤哉選手は相手DF陣を置き去りにし徳島ゴールに向かい、GKとの1対1を見事に決めてくれました・・・・(^^)/。
時間が時間だけに場内騒然。そして潤哉選手のゴール裏に向かう際のCM看板をハードリングする見事さが印象に残りました・・・・(^^;)。
そしてロスタイム5分もしのぎきって、ホーム戦は9月以来の勝利!やってくれました・・・。
しかし、今、後半のスタッツを見てみたのですが、モンテのシュートは2本だったのですね?もう1本は、最後の川名選手のシュートでしょうか?
ということは、潤哉選手がゴールを決めるまで、後半モンテはシュートを打てなかったのですね・・・・。よくぞ勝ちました・・・・(^^)/。
しかし、勝てば官軍!戦術、フォーメーション云々より、勝利が大事!それを改めて感じた試合となりました・・・。
今日の決勝点を見る限り、今のモンテは、堅守速攻のチームのようです。人もボールも動き、前へ前への攻撃的なサッカーは、ひとまず封印といったところでしょうか(-_-)。
サポファン県民には、とにかく勝利が一番だと思います。今後も勝てるサッカーを模索してほしいです。
やるしかない!頼んだぞ!モンテイレブン!