父 「かーーーーーーーー、美味い!んだが、不味い!だがわがんねような味だなぇ~!」
帰宅して風呂に入り、晩酌をいただきました。そして、DAZN映像を見ながら記事を打っています(^^;)。
まずはすぐに、試合後のスタッツを見てみました。
シュート数6-18、ボール支配率48-52、CK3-8・・・・・。
スタジアムで見ていても、栃木に押し込まれている感はあったのですが、スタッツデータを見ても、やはり栃木に押し込まれていたのがよくわかりました(-_-)。
何とか同点で試合終了になりましたが、渋谷GKの後ろを守るゴールバーが2度、モンテのピンチを救ってくれました(-_-)。あれが無ければ4-2で敗戦です・・・(-_-)。
そしてPK戦。こちらは渋谷GKが1本止めて、キッカーが全員決めてと、まさに一丸のPK戦でした(^^)/。
しかし、南側でPK戦やるとは思いませんでした。ジャンケンとかで負けたんですかね~(-_-)。
勝ちには勝ちましたが、先に述べたように、おいしいビールとはなりませんでした。
やはりスタッツでもわかるように、試合内容で明らかに押されていたからです。ホームでJ3相手にこの戦い方では・・・・?と正直モンテの実力にがっくりするのみでした・・・。
どう見ても、相手のパス回しの方が通るし、セカンドボールは拾われるし、球際も強いしというふうに写りました・・・。
そんな中、もちろんモンテは勝利という結果は出しましたが、下位相手に勝ち点1を失ったのも事実です。
モンテサポファン県民には、まだまだ今後に不安を感じさせる出来ではなかったでしょうか・・・・。
まさに、勝負に負けて、試合に勝ったような内容となりました・・・・。
中2日でまた試合です。ターンオーバーになるとは思いますが、しっかりと調整して群馬戦に備えてほしいです。
やるしかない!頼んだぞ!モンテイレブン!
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どうもこんばんは!。今日は寒暖差による体調にも考慮しながら、1時過ぎにスタジアムに入り、ゴール裏丁度真ん中よりやや後ろの席で応援しました。栃木SC相手には自信を持ってやってくれる事を信じたが、相手のこぼれ球からの強烈なミドルで先制され、何とか潤哉選手が同点弾を決めたが、本来の力にはまだ程遠い感じでした。後半は氣田亮真選手がこちらもミドルシュートで逆転したが、すぐにカウンターから追い付かれ、その後榎本選手が華麗なドリブルを見せるもこれも実らず、今年2度目のPK戦でした。
返信削除PKでは一本渋谷選手が止め、モンテディオは全員が決めた事により何とか勝ったが、ブルイズを聞いた時は、いつものスカッとした感じには聞こえない雰囲気でした(+o+)。
唯、勝てた事は最低限の面目は保ったかなと思うので、次の群馬戦、そしてその次の相模原戦では、ある程度の苦戦は覚悟しているが、それでも本来のモンテディオの強さは更にチームで思い出して欲しいし、あわよくば榎本選手のスタメンは望みたいと思います!。