表題の件ですが、ジンクス的に、もし奥野監督が続投しても来季もだめだろうなということです・・・。
J2参戦以来、植ピョン、柱さん、淳さん、樋口っつあん、コバさんがモンテ歴代の監督を務めてきました(石崎さんはJ参戦前?)。
1年目で昇格を果たしたコバさんを除いた4人の監督は皆、1年目より2年目、3年目とチーム順位を下げていったように記憶しています・・・・・
つまり、1年目で昇格という結果を出せなかった監督は、その後も思うように成績を伸ばせないというデータがあるのです。
1年目で昇格できない監督は、2年目以降も昇格させられない的なジンクスがモンテにあるとでも言うべきでしょうか・・・・・。
また、奥野監督のように、Jクラブ監督は初めての経験という新人監督が多かったという共通項もあります・・・・。
つまり、コバさんのように他クラブでも経験や実績のある方を監督として迎えた方が、昇格の可能性がデータ的に高いという事実なわけです。
モンテ史上、1年限りという監督はいないわけですが、来年の展望が見えない以上、それもありではないかと今考えています・・・・。
追伸
日本シリーズ延長戦の末、日本ハムが勝ったようですね・・・。これで、シリーズは最低でも土曜日の東京ドーム戦まで延びました・・・。お祭りは長い方がよいです・・・・。
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