朝、5時前に起きて、日本VSオランダ戦の試合を見ました・・・・。
びっくりしたのは、百年構想リーグで、J3勢の、「走る、走る、走る」サッカーを見ていたのですが、この試合は、時折「歩く、止まる」のサッカーが見られたことです。
オランダが、ゆっくりとDFラインでボールを回し、日本ゴール前に攻め込むタイミングを見極めているようなシーンが何度も映りました。時には歩き、止まっていました・・・。
走って、走って、走ってプレスをかけ攻め込むような感じでなく、虎視眈々とゴールチャンスをうかがって、襲いかかるような感じに見えました・・・。
父 「モンテも、走る、走る、走るサッカーでなく、こんなサッカーを目指していたんだべが~?でぎねがったけど・・・。」
百年構想リーグを見て、走るのがサッカーと思ったのですが、また違った認識を元ました・・・・。
ただ、凄かったのが森保監督の采配です。後半投入した選手が多く活躍しての同点劇・・・。これぞ、「采配」ですね。
まだ、何も決まったわけではないですが、日本は悪くないスタートを切ったとのことです。今後の活躍に期待しましょう・・・・。
追伸・・・。
話は変わりますが、ちょうど今、天皇陛下ご一行がオランダを訪問しているそうですね。両国にとっては、とてもよい結果になったのではないでしょうか・・・・(^^;)。
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