先のホーム戦でのレジェンドマッチの感想です・・・・。
父的には、サッカーファンというよりは、若い頃より県勢スポーツファンという立ち位置でしたので、高校野球や大相撲で活躍する県勢を応援していました・・・。
そんな折り、べにばな国体後、サッカーJFLリーグに、NEC山形が参戦しるようになり、その頃からサッカーの郷土勢=NEC山形を応援するようになりました。
しかし当時は、山新で、試合結果を見る程度で、その勝敗に一喜一憂していました。
そうしているうちに、NEC山形山形が社団法人のモンテディオ山形になり、J2リーグに参戦するようになったことは感無量でした・・・。
しかし、父が初めてベスパに参戦したのは、2021シーズンも後半、もしかしたらJ1に昇格できるのではないかと言う雰囲気が出てきた時からでした・・・。
そして、その年は、ホーム仙台戦、ホーム最終川崎戦に参戦するなど、父のモンテ参戦の歴史が始まりました・・・・・。
2001シーズ以降は、ホーム戦を中心に、時にはアウェー戦にも行きながらモンテイレブンを応援してきました・・・・。
そんな中でのレジェンドマッチ・・・・。感慨深かったです・・・。
まず一番心に残ったのは、家本主審の招聘と、それに対するサポファン県民の反応、そして、林選手、レアンドロ選手との和解です・・・(^^;)。
二人が家本主審のジャッジで退場になった試合は、父も見ていました・・・・。当時の記事は・・・・・こちら。7月25日の記事です・・・。
前線2枚が退場で、根本選手が攻撃の役割を担って、出てきたのではなかったでしょうか?本当に歴史的な試合でした・・・。当然負けましたが・・・・。
歴史的な和解・・・・。よかったですね(^^;)。
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