試合終了と同時にDAZNを切りました。下位相手に今回も押し込まれ、たまらず3失点でした・・・・(-_-)。
モンテサポの団幕は、「走れ、戦え、泥臭く」的な内容でした。モンテイレブンも、全力で走って、全力で戦って、体をはってプレーしてくれたんでしょう。しかし、全て栃木イレブンに負けていたという印象です・・・・(-_-)。
走り負けている、寄せられてボールを失う、パスやクロスの精度は低い、GKのキックはどこかにとんでいく・・・(-_-)。
相手選手のプレーの中には、「おおーーーー」と、敵ながら思わず感嘆の声を漏らす場面が数多くあったのですが、モンテのプレーには、ほとんどありませんでした。
素人目にも、0-3がふさわしい試合内容でした・・・・。個々の年俸では勝っている選手の方が多いだろうに・・・・。
キャンプで、「今季は、強度をあげ、シュートを打たせない!というより、クロスをあげさせない!」的なことを豪語していたのですが、リーグ戦が終盤に近づくにつれ増える失点・・・。いったい何なんでしょう?
まさか、「主力が怪我で戦力が整わない」とか言わないでしょう?
チーム戦績は、昨季と似たような感じになってきました。昨季は、前半戦の最終仙台戦で敗れて、渡邉監督が解任となりました・・・。
次節敗れれば、また監督解任でしょうか?ただ、勝ったとしても、とても「J1昇格!」なんて言えないチーム状況です。むしろ、「J2残留」の方がふさわしい戦績とも言えるでしょう。
新スタのこけら落としが、「J3開幕戦」では、洒落にもならないでしょう・・・(-_-)。
この惨憺たる百年構想リーグの結果を踏まえてチームはどう進むのでしょうか?注目です。
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