昨夜から始まりました。「どうする家康」以来、3年振りの戦国時代。誰もが知る信長、秀吉、家康が登場するまさに大河ドラマの王道といった感じです(^^;)。
しかし今回は、秀吉の弟、小一郎秀長に焦点を当てた展開ということで、どんなドラマを演出してくれるのかとても楽しみです。
さっそくありました。小一郎が清洲城下で道普請をしていると、隠れて?参加していた信長に殴られるというシーンです(^^;)。
こんなこと、史実では到底あり得ないことでしょうが、ドラマとしては楽しめます(^^;)。
秀吉と秀長がどんな戦をしていくのかは、今までの大河でも多く描かれているわけでですが、大枠は史実に従うとして、今回のような演出を多数ちりばめて楽しませてほしいものです。期待大です。
なお、県内でもロケがあったということで、鶴岡市と寒河江市がタイトルバックに出ていました。秀吉と秀長が寺内で、塔婆?でやり合う場面があったのですが、あれが慈恩寺だったのでしょうか(^^;)?
3年振りの戦国大河ドラマ。毎週楽しみに視聴したいと思います。
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