2013年6月10日月曜日

徳島戦、今夜の報道から130610

  まずはOM。いつもの通り、サポのインタビューから始まり、先発メンバーの紹介、映像による試合の振り返り。そして奥野監督のインタビューと続いていきました。

 今回は前監督の小林監督が相手ということで、試合前のコバさんの様子や、インタビューでのコバさんの様子も映し出されました。

 コバさんが出て語っている姿は、まるでモンテの監督として露出しているような感じで、奥野監督が語っているより、よほど自然に見えました。そんなふうに感じたのは私だけでしょうか?やはりコバさんは、モンテの一時代を築いた名監督でしたね。奥野監督にもそんな監督になってほしいです。無理かな(^^;)?

 その後は、番記者の波田野記者の登場。今回は京都戦のように、後半の後半に走れなくなったわけでではないに、なぜ連続失点したのか?という視点で解説していました。

 その原因は、「ボールの奪われ方」が稚拙だったとのことでした。中村選手等が終盤に相手からボールを奪われるシーンをあげ、解説していました・・・・。

 リードしての残り数分、相手にボールを奪われることなく、いかに自分達でキープできる時間を長くするか?基本中の気温でしょうが、モンテイレブンにはしっかり確認してほしいです。

 韓国語でサッカーは、「パイティン=ファイト」でした(^^;)。


 続いてYTSのMOS。

 父 「あっさりだーーーーーーーー。」

 もうゲーム内容は振り返りたくないのか、映像による振り返りシーンは1分20秒程度に、本当にコンパクトにまとめられて放映しました。その後の監督インタビューも10秒程度。

 もう、こんな試合は県民にくどくど放映したくないという編集方針でしょうか(^^;)。

 ただ最後に、今季のモンテ時間帯別失点のデータを出してくれました。ここ3試合の終盤の失点が多いことを告知していました。


 こういったデータがあるわけですから、ぜひそれを今後に生かしてほしいです。パイティンだ!モンテイレブン!

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